こどもの作品が無制限に増えない仕組み 収納方法 ポイント④つ

①子ども1人1箱 作品ボックスを用意する

私はクラフトボックスを子ども1人につき1箱用意して、この箱の中に収まるだけ残すと決めています。

普段は子供部屋の押入れに収納しています。

手前が長男、奥が長女です。

②写真に撮る

私は基本的に写真に撮って子どもの作品は残すことにしています。

父の日、母の日、こどもの日、七夕などイベント時に幼稚園で作品を持ち帰って来ます。

持ち帰った時に子どもと一緒に写真を撮っておきます。

こんな感じで(^-^)

うちの子どもたちが通う幼稚園では修了式に1年間園で作った作品を作品集として持ち帰ります。

これがなかなかのデカさと量です😅

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こちらは長男年中のときの作品集です。

去年本人にお気に入りの絵を聞いて残しておきたい作品をチェックしておきました。

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1年間はそのまま作品集の形で保管してします。

次の年、今回年長の分を持ち帰ってきたので

バラして全て1枚1枚写真を撮ります。

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おきに入りの作品以外は手放します〜👋

③子供部屋に飾るスペースを作る

写真を撮ったらこちらの飾りスペースに飾って、約1年ほどは子どもの作品を存分にみて楽しみます♫

今回長男卒園式で持ち帰ってきた年長の長男と年少々の長女の作品集は子供部屋の飾り棚に並べて飾っています。

④写真をプリントしてアルバムにはさむ。

子どもの成長アルバムに一緒にプリントした写真挟んでいます。

長男はアルバムを見るのが大好きで、自分の作品が写真になってアルバムでみれるのをとても喜んでいます^ – ^

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